小規模保育園神戸鹿の子KITA様の撮影

今日は神戸にある小規模保育園 神戸鹿の子KITA様のウェブサイト撮影。
昨年に学校法人鹿の子学園様のウェブサイト撮影をさせていただき、今年4月に開園した保育園の撮影でした。

天候は雨でしたが、外観の撮影はなく、スタッフ様を中心に撮影しました。
https://kobe-kanoko.net

二宮産業様の撮影

二宮産業様の撮影
今日は岡山市南区にある廃棄物リサイクル業、二宮産業様のウェブサイト撮影。
代表様、スタッフ様はみんな若くて活気がありました。

往復は新幹線に乗りましたが、コロナの影響はなく、通常通りに戻っていました。
マスク着用は100%に近い状態でしたが、まだまだ油断はできません。

しげちゃんのからあげの広告撮影2

しげちゃんのからあげの広告撮影2
今日は株式会社ミレニアムダイニング様が展開する
『しげちゃんのからあげ』の広告撮影です。

前回撮影したのは3月、4ヶ月ぶりでした。
撮影は、しげちゃんのからあげ西宮上甲子園店。
この日はお店を一日閉めて行いました。

求人用のスタッフ様撮影の後に、おなじみの重森社長がいろんな役に変装し撮影。

hair make Y3様の撮影

hair make Y3様の撮影
hair make Y3様の撮影
今日は滋賀県愛知郡にあるhair make Y3様のウェブサイト撮影。
オーナー様のお友達様がモデルになっていただいて撮影。

撮影が終わって帰る頃には土砂降りの雨に。
外観の撮影は、天候や光の状態があるので、撮影開始後すぐに撮影し、途中、もしくは最後にもう一度撮影し、条件のいい方を採用しています。
これなら、失敗するリスクを回避できます。

フォトグラファーのバイク事情

フォトグラファーのバイク事情
ホテルニューオータニ大阪にあるクチュールニットのオーダーメイド店の撮影。現場にはいつものようにバイクで。

ホテルの公式サイトにバイクが駐車できる記述はなく、念のためホテルに問い合わせをすると、宿泊客や関係者はOKとのこと。

ホテルの駐車場は高級外車ばかり。ここではオフロードバイクは明らかに場違い。
お店の方にバイクで来たと伝えると、当然びっくりされます。

フォトグラファーは荷物の多いので、世間一般的に自動車に乗って現場に来るというイメージがあるようです。
機材は工夫してコンパクトに収納し、大きな背景紙が必要な場合、ヨドバシドットコムで注文して現場に届くように発注します。
長いスタンドも現場に郵送し、終われば自宅に発送。

カメラやレンズ、PC、データの入っているカード類は持ち帰り、それ以外は郵送というスタイルにしています。

荷物を送るという手段を使えば、自動車がなくてもバイクで現地まで移動できます!!

CYCLE SPACE UZU様の撮影

CYCLE SPACE UZU様の撮影
CYCLE SPACE UZU様の撮影
CYCLE SPACE UZU様の撮影
CYCLE SPACE UZU様の撮影
今日はバイクに乗って明石海峡大橋を越え、徳島県鳴門市へ。
CYCLE SPACE UZU様のウェブサイト撮影です。

1Fは自転車の販売と修理、受付、2Fは自転車関連のグッズ販売になっています。
チェーンを利用した電灯が、自転車屋さんならでは。

常連さんが自転車に乗ってふらっと立ち寄る雰囲気があり、この日も撮影にご協力していただきました。

僕が大阪市都島区から来たと伝えると、自転車販売の大手、サイクルベースあさひの本社がある町ですね!と。

僕はラレーのクロモリのロードバイクに乗っていますが、自転車は気軽で奥の深いスポーツです。
大阪市内にも自転車専用の道路がありますが、もっと増えてほしいです。

株式会社カルナエイト様の撮影

株式会社カルナエイト様の撮影
午後からは和歌山市にある株式会社カルナエイト様のウェブサイト撮影です。
こちらは訪問看護(リハビリ)・居宅介護支援・計画相談支援を行っています。

外観、内観、スタッフ様、研修風景などを撮影致しました。
ウェブサイトは完成して公開されています。

株式会社カルナエイト様

有限会社城東メディカルサービス様の撮影

有限会社城東メディカルサービス様の撮影
有限会社城東メディカルサービス様の撮影
本日午前中は和歌山市内にある有限会社城東メディカルサービス様のウェブサイト撮影です。
こちらはデイサービスたがみを運営されています。

入浴施設には、美しい海の壁紙が貼られていました。
銭湯に行くと富士山の絵が描かれていることがありますが、リラックス効果が大きいと思います。

撮影の合間にオーナー様と近くのカフェに行き、いろんなお話を聞かせていただきました。
毎日いろんな場所へ行き、いろんな人と出会いますが、撮影はそれぞれの人生に踏み込むことになります。

人の数だけ物語があり、人の命は尊いと撮影を通じて実感します。