宮越製砥株式会社様のホームページができました

宮越製砥株式会社様のホームページができました

宮越製砥株式会社様のWebサイトを撮影、公開されました。
写真、デザインともに、最高品質の仕上がりです。

いつも全力で撮影していますが、その会社の魅力を最大限に引き出せるのは、会社の情熱、写真、デザインの質、WEB制作の技術など、いろんな条件が重なった結果によります。

関係者の皆様に感謝です。ありがとうございました!

フォレストサービス様の撮影

ビルクリーニング、メンテナンスのフォレストサービス様の撮影

今日は尼崎市南武庫之荘にあるビルクリーニング、メンテナンスのフォレストサービス様の撮影。

昨年、月刊ビルクリーニングの表紙や特集ページを撮影した経験で、清掃の機器には、興味津々でした。

社長様はドローンが好きで、撮影した写真や動画を拝見しました。
今はプロカメラマンだけでなく、別の業種の方も講習に通って、ドローンを所有しています。

ドローンをどのように活用し、ビジネスとして展開していくのか、業界の課題です。

JR京都駅2F 加納屋北岸様の撮影

JR京都駅2F 加納屋北岸様のウェブサイト撮影
JR京都駅2F 加納屋北岸様のウェブサイト撮影
JR京都駅2F 加納屋北岸様のウェブサイト撮影

本日2件目の撮影は、
JR京都駅の2階、ミスタードーナツのすぐ前で、駅ビルインフォメーションの隣にある、
京都の伝統工芸品店、加納屋北岸様のウェブサイトの撮影でした。

3月19日にリニューアルオープン。
それに合わせて、今回撮影することになりました。

立地は最高で、人足が途絶えません!
手頃な価格で、京都のおみやげを購入することができる人気店です。

加納屋北岸様のウェブサイト

GR IIIで運輸会社ウェブサイト撮影

撮影に向かう新幹線の車内で。EOSRとGR III
撮影に向かう新幹線の車内で。EOSRとGR III

今日は岡山県総社市にある野口運輸様のウェブサイト撮影。

大阪市都島区の事務所の徒歩圏内に、昨日開通したおおさか東線JR野江駅。
乗り換えなしで新大阪まで10分。
新幹線をよく利用する出張カメラマンにとっては最高の利便性。

そして今日は、発売したばかりのリコー、GR IIIの初撮です。
GR IIIを趣味で撮影してレビューしている方は多いですが、
僕は実際に仕事で使用し、GR IIIを使い込んでレビューしたいと思います。

5D mark4とEOSRをGR IIIで撮影
GR IIIで撮影。シャッター速度1/100秒、絞り値F8、ISO250

ローアングルと、5mほどの高さから、トラックをズラリと並べて集合写真。
トラックのみの撮影と、その前にスタッフ様が並んで集合写真撮影。

全員のポートレート、会議風景、談笑風景、お仕事風景、イメージカット撮影。

GR IIIで運輸会社のイメージカット撮影。
GR IIIで撮影。シャッター速度1/60秒、絞り値F8、ISO400

イメージカットなどは、GR IIIで撮影しました。
画質の描写は、EOSと比べても十分すぎるほどの実力です。

GR IIIの詳細なレビューは次回に行いますが、暗所でのAF性能は、残念ながら迷います。
またMFの操作性が良くないので、AFをうまく使いこなす必要があります。

その弱点をカバーできる魅力が、GR IIIにはあります!

GR III、トラックの中で

撮影後のバーベキューにも参加させていただき、スタッフの皆さんと一気に距離が縮まりました。

社長様は僕と同年代だけど、スタッフはみな20代。
バーベキューのBGMは中山美穂の「JINGI・愛してもらいます」
ビー・バップ・ハイスクール世代の僕や社長様はドンピシャだけど、20代がなぜ⁉︎

お肉を食べながら撮影した写真の鑑賞会。

自分の働いている姿はこんな感じなんやぁ!
写真っておもしろい!との声。

スマホの普及で、今は誰でも手軽に写真が撮れます。
でも自分が働いている自然な姿は「自分」では絶対に撮れません。
自撮りだとやっぱり不自然です。

自分で撮れないからこそ、写真に価値が生まれます。

そして、撮影で仲良くなった頃にお別れです。

わずか数時間の関係でも、写真にはその時の光景が鮮明に記録されています。
そこに自分が写っていなくても、撮影した写真が、僕にとっての想い出です。

EOSとGR III。
それぞれの利点をいかして、今後も仕事で撮影します。

日産NV350キャラバンのカスタムパーツ専門店ボディライン撮影

日産NV350キャラバンのカスタムパーツ専門店ボディライン撮影

日産NV350キャラバンのカスタムパーツ専門店ボディライン撮影

今日は大阪府松原市にある、日産NV350キャラバンのカスタムパーツ専門店ボディラインのWebサイトの撮影でした。

今回は撮影用に、美しくカスタムされた様々なキャラバンの撮影と、パーツの商品写真を行いました。

特にキャンプ仕様車の赤いキャラバンは、サイトの公開前なので写真は掲載できませんが、ものすごくかっこよくて迫力満点です!!

GR III、降臨。

GR IIIを発売日に入手。レビューをはじめます

GR IIIを発売日に手に入れました。

ズームもフラッシュも4K動画も撮れないカメラ。
不要なものを取り払って、高画質と操作性を追求したカメラ。
仕事を忘れて、もう一度「写真」を見つめ直したいカメラ。

仕事や旅での撮影を通じて、レビューをしたいと思います。

スーパーレフホルダーRH-100Cのレビュー

カーボン製のライトスタンドLS-50Cと、レフホルダーRH-100C
カーボン製のライトスタンドLS-50Cと、レフホルダーRH-100C
カーボン製のライトスタンドLS-50Cと、レフホルダーRH-100C
80cmのレフを挟み込みました
カーボン製のライトスタンドLS-50Cと、レフホルダーRH-100C
手回しノブではなく、三脚と同じ回転式ロックリングです
カーボン製のライトスタンドLS-50Cと、レフホルダーRH-100C
バネの入ったクリップで装着。しっかりと挟めるので、途中で外れることはありません
カーボン製のライトスタンドLS-50Cと、レフホルダーRH-100C
コメットのTWINKLE LEDIIと、LS-50C&RH-100C
コメットのTWINKLE LEDIIと、LS-50C&RH-100C
カーボン製のライトスタンドLS-50Cと、レフホルダーRH-100C

ニッシンのカーボン製のスーパーライトスタンドLS-50Cを愛用していますが、
スーパーレフホルダーRH-100Cを導入しました。

RH-100Cは、ライトスタンド初のカーボンファイバー製パイプを使用し、340gの超軽量。
ライトスタンドの先端のダボに装着して使用します。

LS-50Cは、545gなので、1セット揃えても1kg未満です。
出張撮影のカメラマンにとって、機材の軽量化は最重要です。
これならアシスタントがいなくても、レフ板を好きな位置で固定できます。

今回は80cmのレフ板を使用していますが、50cmから幅100cmまで対応です。

レフ板だけでなく、トレペを垂らして、ディフューザー用のスタンドとしても使えます。

格納高(縮長)44.5cm
全伸高(最大高)108cm

スーパーライトスタンドLS-50Cは約13000円
スーパーレフホルダーRH-100Cは約10000円

今回は、事務所内での撮影でした。
次回のレビューは、実際の現場での写真を掲載します。

Daga Asterope チタンの名刺入れ

Daga Asterope チタンの名刺入れ
チタニウムの名刺入れ。専用の木箱が付属
2枚扉&トラスフレーム構造、宇宙船のように見えます。
Daga Asterope チタンの名刺入れ
チタニウム製、Made in Japan
自分の名刺を入れてみました

カメラマンという職業柄、毎日いろんな方と名刺交換をします。

以前、某新聞社のインタビュー撮影で、チタンに精通している大学教授様を撮影したのですが、その方の愛用していたのが、こちら名刺入れでした。
僕も記者も、その珍しい形状に釘付け!!

約2万円ほどするので、購入に少し躊躇いましたが、良い物は長く使用できると思い、愛用することになりました。

サイズは、98mm×60mm×9.5mm(名刺は約20枚収納可能)
チタン製のものは、シルバーとブラックの2色、真鍮製のゴールドもあります。