プロフォト OCF Adapter

プロフォト OCF Adapter
プロフォト OCF Adapter
プロフォトのOCF Adapterを購入しました。
メーカー希望価格37180円、実売33000円ほどです。

銀一からもA1シリーズに装着するアダプターのオリジナルが半額以下で販売されていますが、スタンドホルダーがないので、角度の調節が単体でできません。
何より純正は高くても安心感があります。

OCFのソフトボックスをロケでよく使用するので、使い勝手はとてもいいです。
商品は金属で重量感があり、しっかりとしています。
プロフォト OCF Adapter
OCF Adapterとスタンドアダプターは取り外しできますが、ノブのツマミがギザギザになり、回しやすくなりました。

B10とB10Plusも所有していますが、ギザギザがないタイプです。
最近この形式に変更したようです。
光の魔術師、イルコさんもギザギザがないと回しにくいとご指摘されていましたが、その声が届いたのかもしれません。

プロフォトOCF Adapter

大阪城が見える撮影スタジオ

大阪城が見える撮影スタジオ
大阪城が見える撮影スタジオ
今日はデジタルマイクロスコープの広告撮影。
企業の代表様と制作担当者が事務所に来られました。

こちらの建物には、お客様専用の無料駐車場があり、機材の搬入もスムーズです。
コロナ対策で、撮影中は窓を全開にしました。

撮影料金は、スタジオ代と駐車場代込みです。

中華屋KurumA様の撮影

中華屋KurumA様の撮影
中華屋KurumA様の撮影
中華屋KurumA様の撮影
今日は阪急箕面駅の近くにある中華屋KurumA、同じ道の並びにあるそうざいやKurumA様のウェブサイト撮影。

機材はいつものようにEOS R5プロフォトB10とA1XiPad Proの組み合わせ。

お昼のランチタイムからお店がオープンするので、撮影は午前中で終了。
12時になると、続々とお客様が来店。
撮影後においしい日替わりランチをいただきました。

こちらはGoogleの口コミも高く、地元に愛されている中華屋さんです。

インタビュー動画撮影 EOS R5&RF24-70mm&ワイヤレスゴー&プロフォトB10

インタビュー動画撮影の機材はEOS R5&RF24-70mm&ワイヤレスゴー
今月に入って、インタビュー動画撮影の案件が6件ありました。

撮影した企業様
業務用ケーキ卸業、解体工事、仏壇供養、超音波溶着加工、医療アプリ開発、建設業と様々です。
今後もシリーズで続きます。

使用した機材
・カメラとレンズは、EOS R5とRF24-70mm F2.8 L IS USM
・マイクは、ロードのワイヤレスゴーとラベリアゴー
・照明は、プロフォトのB10
・三脚は、マンフロットの190go! M-lock カーボンファイバー三脚4段
・雲台は、Leofoto G4 ギア雲台
EOS R5でインタビュー動画撮影
カメラとレンズは、EOS R5とRF24-70mm F2.8 L IS USM

三脚に固定し、AF方式は追尾優先AFにしました。

5D mark4にEFレンズの組み合わせでは、ピントを外すことが多かったですが、R5とRF24-70mmのセットでは、一度もピントを外すことがなく、AFは完璧でした。

マイクは、ロードのワイヤレスゴー。

今回はじめて導入しましたが、送信機と受信機のペアリングも早くて、音声の遅延もなく、きれいに撮れます。
送信機にラベリアマイクが内蔵されていますが、形が目立つので、同じくロードのラベリアゴーを組み合わせて使用しました。

注意点として、ラベリアゴーと似ているロードのロードリンクラブマイクという製品がありますが、こちらはワイヤレスゴーでは使用できません。

照明は、プロフォトのモノプロックストロボ、B10。

こちらはストロボ(フラッシュ)ですが、LEDが付いていて、色温度も変更可能、定常光ライトとしても使用できます。

僕のような写真がメインのフォトグラファーでも、最近は動画の撮影依頼があります。
プロフォトのB10は、写真と動画の両方で使用できるハイブリッド。便利です。