GR IIIのケース ロープロ ハードサイドCS20

GR IIIに最適のケース、ロープロ、ハードサイドCS20
GR IIIに最適のケース、ロープロ、ハードサイドCS20
リコーのGR IIIに最適のケースを見つけました。
ロープロのハードサイドCS20です。
型番はLP37164-PWW

軽量で丈夫な成形複合シェル構造を持ち、衝撃保護性に優れたケース。
2つのジッパーでケースが大きく開き、ケース内側のサイドの帯で落下防止になります。
内側のメッシュのポケットは、伸縮性があり出し入れしやすいです。
フックにつけるストラップが付属しています。

GR IIIがピッタリと収納でき、内側で遊びがありません。
ひとまわり大きいCS40がありますが、こちらだとバッテリーなども収納できます。
僕はピッタリのサイズがほしかったので、CS20にしました。

出張撮影で宿泊したパークサイド高松

THETAZ1とGRIIIとiPad Air


2日連続、香川県で撮影なので、高松市に宿をとりました。
パークサイド高松というビジネスホテルです。
ホテルの目の前には、栗林公園があります。

夕食は、徒歩5分くらいにある、こころええやん本店(讃岐手打ちうどん こころ)に行きました。
夜は居酒屋さんになるようですが、僕はお酒を飲まないので、ぶっかけうどん(冷)と豚生姜焼きのおかずのみを注文。
香川県の凄いところは、フラッと入ったお店でも、うどんは間違いなくおいしいです、ハズレがありません!!

さすが、うどん県!!!

この写真の360°VR写真。
https://theta360.com/

THETA Z1のレビューはじめます

THETA Z1のレビューはじめます

本日発売のリコーTHETA Z1が届きました。

THETA Vから大幅な性能がアップ。
価格も2倍以上。それだけの価値があります。

ホームページの撮影をしていて、お客様からインドアビューの要望もありましたが、THETA Vでは画質の面で厳しさがありました。

今後はZ1で、ホームページ撮影のオプションとして、インドアビューの撮影を行います。

現場での撮影を通じて、THETA VからZ1の違い、良さなどをレビューしていきたいと思います。

写真は左から、THETA V、GR III、そしてZ1。
リコーのカメラが面白い!!!

株式会社倉田技研様の撮影

GR IIIで工具の撮影
GR III。シャッター速度1/50秒、絞り値F2.8、ISO250

今日は株式会社倉田技研様の撮影。
滋賀県湖南市の事務所、その後、大阪府豊中市の工場へ。

カメラバッグには、GR IIIをいつも入れていて、この写真もGRで撮影。
GR IIIは、イメージカットを撮影する際に、よく使用しています。

GR IIIのマクロ機能 自動車整備工場エフ・ガレジ様の撮影

GR IIIのマクロ機能で工具を撮影
GR IIIのマクロ機能。シャッター速度1/50秒、絞り値F2.8、ISO2000
自動車整備のイメージカット撮影 5D mark4 EF24-70mm F2.8L II USM
5D mark4 EF24-70mm F2.8L II USM シャッター速度1/100秒、絞り値F4、ISO2000

今日、午前中は、兵庫県篠山市にある自動車整備工場のエフ・ガレジ様の撮影。

今回、メインは5D mark4、サブでGR3、EOSRはカメラバッグに。

GR3のマクロ機能は6cmまで寄れます。
今回は薄暗い工場内で、マクロ機能を使用して、工具を撮影しました。
手のひらサイズでここまで撮れます!

2枚目の写真は、いつも仕事で使用しいる5D mark4 EF24-70mm F2.8L II USMとの組み合わせで撮影。

GR3は仕事で使用し、写真を納品できるレベルだと実感します。

GR IIIで運輸会社ウェブサイト撮影

撮影に向かう新幹線の車内で。EOSRとGR III
撮影に向かう新幹線の車内で。EOSRとGR III

今日は岡山県総社市にある野口運輸様のウェブサイト撮影。

大阪市都島区の事務所の徒歩圏内に、昨日開通したおおさか東線JR野江駅。
乗り換えなしで新大阪まで10分。
新幹線をよく利用する出張カメラマンにとっては最高の利便性。

そして今日は、発売したばかりのリコー、GR IIIの初撮です。
GR IIIを趣味で撮影してレビューしている方は多いですが、
僕は実際に仕事で使用し、GR IIIを使い込んでレビューしたいと思います。

5D mark4とEOSRをGR IIIで撮影
GR IIIで撮影。シャッター速度1/100秒、絞り値F8、ISO250

ローアングルと、5mほどの高さから、トラックをズラリと並べて集合写真。
トラックのみの撮影と、その前にスタッフ様が並んで集合写真撮影。

全員のポートレート、会議風景、談笑風景、お仕事風景、イメージカット撮影。

GR IIIで運輸会社のイメージカット撮影。
GR IIIで撮影。シャッター速度1/60秒、絞り値F8、ISO400

イメージカットなどは、GR IIIで撮影しました。
画質の描写は、EOSと比べても十分すぎるほどの実力です。

GR IIIの詳細なレビューは次回に行いますが、暗所でのAF性能は、残念ながら迷います。
またMFの操作性が良くないので、AFをうまく使いこなす必要があります。

その弱点をカバーできる魅力が、GR IIIにはあります!

GR III、トラックの中で

撮影後のバーベキューにも参加させていただき、スタッフの皆さんと一気に距離が縮まりました。

社長様は僕と同年代だけど、スタッフはみな20代。
バーベキューのBGMは中山美穂の「JINGI・愛してもらいます」
ビー・バップ・ハイスクール世代の僕や社長様はドンピシャだけど、20代がなぜ⁉︎

お肉を食べながら撮影した写真の鑑賞会。

自分の働いている姿はこんな感じなんやぁ!
写真っておもしろい!との声。

スマホの普及で、今は誰でも手軽に写真が撮れます。
でも自分が働いている自然な姿は「自分」では絶対に撮れません。
自撮りだとやっぱり不自然です。

自分で撮れないからこそ、写真に価値が生まれます。

そして、撮影で仲良くなった頃にお別れです。

わずか数時間の関係でも、写真にはその時の光景が鮮明に記録されています。
そこに自分が写っていなくても、撮影した写真が、僕にとっての想い出です。

EOSとGR III。
それぞれの利点をいかして、今後も仕事で撮影します。

GR III、降臨。

GR IIIを発売日に入手。レビューをはじめます

GR IIIを発売日に手に入れました。

ズームもフラッシュも4K動画も撮れないカメラ。
不要なものを取り払って、高画質と操作性を追求したカメラ。
仕事を忘れて、もう一度「写真」を見つめ直したいカメラ。

仕事や旅での撮影を通じて、レビューをしたいと思います。

GR LIVE!in OSAKA

GR LIVE!in OSAKA
GR LIVE!in OSAKA

今日はGR LIVE!in OSAKAへ。
写真は参加記念の特製ピンバッチ。

ゲストは内田ユキオさんとテラウチマサトさん。

内田ユキオさんは、著書『ライカとモノクロの日々』を読んで、クールなイメージを持っていましたが、実際はユーモアのセンスたっぷりのお茶目な方でした。

テラウチマサトさんは、写真業界では超有名人で、65歳とは思えないような服の着こなし方、スマートさがあって、GR IIIを持って20時間香港の旅の写真スライド&トークもすごくよかったです。

発売前のGR IIIを試しましたが、レスポンスの良さは完璧。
GR IIIはヨドバシで予約、応援の気持ちを込めてリコーの株も。