レッドバロン高井田 CRF250Lの2年点検

レッドバロン高井田店 CRF250Lの2年点検
3件の撮影を終え、レッドバロン高井田に、2年点検で預けていたCRF250Lを引き取りに。

こちらでCRF250Lを新車で購入したのは、2017年8月。2年と少し経過しました。
まだ転倒をしていないので、車両はきれいな状態です。

2年点検の費用は、検査52項目の技術料が9700円、その他いろいろで合計15444円税込みでした。

250ccは車検がなく、2年間乗り続けて点検費用が15000円は、個人的にはリーズナブルと思います。

このスリムな車体のオフロードバイクは、最高の機動性と、ハードケースを装着することで、積載性もあります。

カメラマンにとって、カメラなど多くの荷物を積むので、バイクは不向きだと考えられていますが、機材をコンパクトにすることで、それをカバーできます。

マイナビの撮影 紀伊産業株式会社様

本日3件目は、大阪市中央区にある紀伊産業株式会社様、マイナビの求人撮影です。

スタッフ様たちのイメージカットやグループ写真撮影と、商品撮影があり、プロフォトB10のLEDで撮影しました。

B10はストロボの瞬間光だけでなく、LEDの定常光も優れていて、光量だけでなく、色温度も設定できます。

Profoto (プロフォト) A1X オフカメラキット

Profoto (プロフォト) A1X オフカメラキット
Profoto (プロフォト) A1X オフカメラキット
プロフォトのA1XとProfoto Connectのオフカメラキットを購入しました。
単体で購入するよりお得です。

キャンペーン中ということで、グリッドキッドやフィルターキットがおまけでついてきます。
申込書にレシートを貼り付けてFAXで応募。
なぜFAX???
FAXは使用しないので随分前に手放してしまい、法人のFAXをお借りしました。

キヤノン純正の600EX II-RTより直感的で多機能。
プロフォトへ着々と移行中。

プロフォト B10とOCF ビューティーディッシュ ホワイト

プロフォトB10を導入
プロフォト B10を導入しました。

性能、操作性、信頼性、拡張性、LED定常光も光量があり、写真だけでなく動画撮影も。スマホと連動。
モノブロックストロボの完成形です。
プロフォトB10とOCF ビューティーディッシュ ホワイト
プロフォトB10とOCF ビューティーディッシュ ホワイト
プロフォトB10とOCF ビューティーディッシュ ホワイト
プロフォトB10とOCF ビューティーディッシュ ホワイト
プロフォトB10の純正ハードケース
今回はキャンペーン中ということで、B10を購入すると、35000円相当のOCFビューティーディッシュホワイトと、OCFスピードリングアダプターがセットでついてきます。

OCFビューティーディッシュホワイトは、直径60センチで、簡単に組み立てることができ、コンパクトに収納。

B10にはアンブレラホルダーがあるので、アンブレラ(他社製もOK)を装着できますが、こちらはビューティーというだけあって、ポートレートに期待できます。

B10の純正ハードケースはしっかりした作りで高級感があり、B10が2セットをきっちりと収納できます。
1灯の場合、他にアクセサリーなどを入れる仕切りも別で付属しています。
この辺りは本当によく考えられています。

次は実際の現場でのレビューをアップします!

Leofoto G4ギア雲台

Leofoto G4ギア雲台
Leofotoは中国、広東省にあるメーカーで、日本の代理店は株式会社ワイドトレード。
僕が長年にわたって愛用しているモノブロックストロボのトキスターを扱っています。

仕事ではマンフロットのギア雲台を使用していますが、YouTubeでこちらのギア雲台の紹介レビューがあり、興味を持ちました。

楽天で受注生産という商品。
お知らせのメールを登録し、10月10日20時から申し込みの開始という案内がありました。
20時前からPCの前でスタンバイ。
秒殺で売り切れ。
無事1個ゲット!!!!
約3日後に商品が到着。
Leofoto G4ギア雲台
素材は超々ジェラルミン。
本体の重量は、わずか735gに、耐荷重量は20Kgという強度。
アルカスイス互換クイックシューが付属。

雲台の質感、操作性ともに素晴らしい性能です。
Leofoto G4ギア雲台
カメラを雲台に取り付ける際に、どちらが前後なのか?
説明書に記入はなく、写真や動画を見ても、人によって違います。

個人的な意見ですが、アップした写真で見ると、レンズが上に来るようにセットします。

写真上の丸いツマミは、クイックシュープレートを取り付ける際に締め付けるクランプノブです。
写真下は、パンロックレバーです。

もし、クランプノブがカメラマンにとって、手前の位置にあると、何かのタイミングで焦ってノブを回した時に、カメラが前のめりになり、落下してしまいます。
特にEF11-24mm F4L USMなどの重量のあるレンズの場合、大変危険です。

ということで、カメラマンにとって、手前にパンロックレバー、離れた位置にクランプノブがベストです。

クイックシュープレートに三脚座を装着して使用する場合は、Leofotoのロゴが下に来るようにします。
その際は、写真で見えませんが、水準器がありますので、クランプノブが右に、パンロックレバーが左の位置です。

さらに使用し、再度レビューします。

EOS Rにはコントロールリングマウントアダプターが最強

EOS Rはにコントロールリングマウントアダプターが最強
EOS Rを発売日に購入し、もうすぐ1年になります。

5D mark4をメインとして仕事で使用し、こちらをサブ機の予定で購入しましたが、今では同じくらいの頻度で使用しています。

EOS Rの最初の印象は、従来とはあまりにも操作性が違い、戸惑うことが多かったのですが、その原因は、今回新しく搭載されたマルチファンクションバーの存在でした。

この機能を使いこなそうと試行錯誤しましたが、結果的に全く使用しない、ないものとしてEOS Rを使用するという結果になりました。

EOS Rの購入時にマウントアダプターを購入しましたが、後にコントロールリングマウントアダプターを追加購入しました。

結果としてEOS Rには、
コントロールリングマウントアダプターが最強です!!

マルチファンクションバーの機能を停止し、ダイヤルカスタマイズを、
メイン電子ダイヤルは、TVモード。
サブ電子ダイヤルは、AVモード。
コントロールリングは、ISO感度設定。

コントロールリングマウントアダプターにISOを設定することで、ファインダーを見ながら、リングをまわして瞬時に感度を変更できます。

そして何より、コントロールリングマウントアダプターが優れているのは、リングがカメラの本体に近い部分にあることです。

RFレンズは、レンズの先端部分にリングがあるので、左手でカメラを支えた時に、少し手を伸ばす必要があります。
EFレンズと組み合わせたコントロールリングマウントアダプターは、手の動きがほとんどなく、薬指で瞬時にリングを回せます。

コントロールリングマウントアダプターは素晴らしいアイデアで、他社にはない価値があります。

EOS Rの時期モデルの希望は、
ダブルスロットとマルチコントローラー、そしてRAWのサイズをS、M、Lと5Dmark4の仕様と同じが希望。

EOS Rには、C-RAWがありますが、サイズの異なるRAWの設定ができません。
その点、ソニーはRAWは最大サイズのみで、これは仕事として使用する者にとっては、とても使いにくい仕様です。

最近のファームウエアで瞳AFの検出精度が上がり、EOS Rは発売から進化しています。
約1年使用して、改めて素晴らしいカメラだと実感しています。

周囲のカメラマンは、ソニーへの移行が多いですが、僕はキヤノンが相棒です。

GR IIIのケース ロープロ ハードサイドCS20

GR IIIに最適のケース、ロープロ、ハードサイドCS20
GR IIIに最適のケース、ロープロ、ハードサイドCS20
リコーのGR IIIに最適のケースを見つけました。
ロープロのハードサイドCS20です。
型番はLP37164-PWW

軽量で丈夫な成形複合シェル構造を持ち、衝撃保護性に優れたケース。
2つのジッパーでケースが大きく開き、ケース内側のサイドの帯で落下防止になります。
内側のメッシュのポケットは、伸縮性があり出し入れしやすいです。
フックにつけるストラップが付属しています。

GR IIIがピッタリと収納でき、内側で遊びがありません。
ひとまわり大きいCS40がありますが、こちらだとバッテリーなども収納できます。
僕はピッタリのサイズがほしかったので、CS20にしました。

ECサイトのモデルさん撮影2

ECサイトのモデルさん撮影2
モスバーガーにて、MacBook Proで画像処理

今日はECサイトのモデル様の撮影。2回目です。

若い頃の矢田亜希子に似ていてポージングが高速でバリエーション豊富。
専門学校の広告撮影後にプロのモデルさんを撮ると、やっぱりプロは凄いと思います。

明日から出張なので、モスバーガーで画像処理とセレクトをして本日中に納品。
iPadはwi-fiでテザー撮影、MacBook Proは画像処理、この日は二台持ちでした。