プロフォト OCF Adapter

プロフォト OCF Adapter
プロフォト OCF Adapter
プロフォトのOCF Adapterを購入しました。
メーカー希望価格37180円、実売33000円ほどです。

銀一からもA1シリーズに装着するアダプターのオリジナルが半額以下で販売されていますが、スタンドホルダーがないので、角度の調節が単体でできません。
何より純正は高くても安心感があります。

OCFのソフトボックスをロケでよく使用するので、使い勝手はとてもいいです。
商品は金属で重量感があり、しっかりとしています。
プロフォト OCF Adapter
OCF Adapterとスタンドアダプターは取り外しできますが、ノブのツマミがギザギザになり、回しやすくなりました。

B10とB10Plusも所有していますが、ギザギザがないタイプです。
最近この形式に変更したようです。
光の魔術師、イルコさんもギザギザがないと回しにくいとご指摘されていましたが、その声が届いたのかもしれません。

プロフォトOCF Adapter

EOS R6が到着!!R5とRでフルサイズミラーレス3台体制に

EOS R6が到着!!R5とRでフルサイズミラーレス3台体制に
昨年ヨドバシカメラで注文していたEOS R6が本日到着。
R5、R6、Rと揃って、フルサイズミラーレスカメラのコンプリート。

ソニーのαに心が揺らいだ時期もありましたが、今はキヤノンでよかったと心から思えます。

R6のボディ上面にあるモードダイヤルは、直感的でわかりやすく、個人的にはRやR5の表示パネルより好きです。

EOS Rシリーズには、5D mark4に採用していたM-RAWやS-RAWがなく、画素数が同じで軽量のC-RAWのみ。
R6の2010万画素(5472×3648)は、ウェブ使用の用途には、ちょうどいいサイズです。

Leofoto G2ギア雲台

Leofoto G2ギア雲台
Leofoto G2ギア雲台
Leofoto G2ギア雲台
Leofoto G2とG4のギア雲台
Leofoto(レオフォト)のG2ギア雲台を導入しました。
同じシリーズのG4を1年ちょっと使用して、あまりにも使い勝手がいいので追加購入です。

G4と違い、可動範囲は限られていますが、角度を大きく変えない撮影では、本体のコンパクトさもあり、魅力の製品です。
G2に自由雲台を取り付ければ、可動範囲を広げることはできますが、G2とG4があることで、使い分けができます。
G2に自由雲台を装着せず、直接三脚に取り付けるので、裏面の2つのネジは外します(干渉するため)

こうして2台並べてみると、かわいらしく見えます!!

レオフォトの雲台のサイト

DJI Mini 2

DJI Mini 2
DJI Mini 2
Mavic Airに続き、Mavic Miniも回収不能にしてしまいました。
新しくDJI Mini 2を導入。

動画は2Kから4K。
写真はJPEGだけてなく、RAWでの撮影も
1型から大幅に性能が進化しました。
お正月は凧揚げではなく、ドローン上げです!

RF50mm F1.8 STMのレビュー

RF50mm F1.8 STMのレビュー
2020年12月24日。
クリスマスイヴの日に、RF50mm F1.8 STMがやってきました!

今年から完全にミラーレスに乗り換え、RF24-70mm F2.8 L IS USM、RF70-200mm F2.8 L IS USMに続く、3本目のレンズがこのRF50mm F1.8 STMになります。

コントロールリングマウントアダプターを装着して、EF50mm F1.8 STMを直前まで使用していましたが、テスト撮影を通じて進化をはっきりと感じました。

最初に目につくのは、フォーカスとコントロールリングの切り替えスイッチです。

AFとMFの切り替えスイッチがないので、ピントをMFで合わせる時は、スイッチでの切り替えではなく、メニューなどから行う必要があります。

メニューからフォーカスモードをMFにして、フォーカスガイドを(入)にします。
コントロールリングにはISOの設定を割り当て、状況に応じて調節。
この設定で、MFでも瞬時に撮影ができます。

コントロールリングのクリック感は全くありません。
クリック感の設定はできないので、ここは賛否が分かれるところです。
RF50mm F1.8 STMのレビュー
AFでの写真、動画撮影もUSMではなく、STMですが、問題ない早さです。

最短撮影距離は30Cm。
EF50mm F1.8 STMより5㎝寄れます!
この5cmは、体感としてはとても大きく、小物などを撮影するのにピッタリです。

そして何より嬉しいのは、価格設定。
先に手に入れた2本のレンズは30万円前後しますが、こちらは25000円ほど。
低価格とは思えない、描写力、性能です。

今後はサブ機にRF50mm F1.8 STMを常時装着。
いつでも撮影できるように、カメラバッグに忍ばせておきます。

iPhone 12 Pro Maxを動画撮影用として導入

iPhone 12 Pro MaxとiPhone SE(第2世代)
iPhone 12 Pro Max
iPhone 12 Pro MaxとiPhone SE(第2世代)とiPad pro 2020
ヨドバシカメラで注文していたiPhone 12 Pro Maxがやってきました!

最近、撮影のメイキング動画をSEで撮影していますが、今後は12 Pro Maxで撮影します。

iPhone SE(第2世代)は日常業務用。
iPhone 12 Pro Max(SIMフリー)は動画撮影用。
iPad pro 2020は写真確認用。
常時バッグに3台持ちです。

ケースは信頼のURBAN ARMOR GEAR
価格は約5000円。
iPhone6の頃から愛用していますが、落下、衝撃などでも問題ありません。

3台並べると、12 Pro Maxのカメラの巨大さが目を引きます。

株式会社プラセルボ様の撮影

株式会社プラセルボ様の撮影
今日は大阪市平野区にあるハウスメンテナンスの株式会社プラセルボ様のウェブサイト撮影。

仕事風景の写真以外に、トップページで使用するイメージ写真を撮影しました。
実際に使用される写真はこちらではなく、別バージョンになります。

大阪城が見える撮影スタジオ

大阪城が見える撮影スタジオ
大阪城が見える撮影スタジオ
今日はデジタルマイクロスコープの広告撮影。
企業の代表様と制作担当者が事務所に来られました。

こちらの建物には、お客様専用の無料駐車場があり、機材の搬入もスムーズです。
コロナ対策で、撮影中は窓を全開にしました。

撮影料金は、スタジオ代と駐車場代込みです。